- 2012年04月15日
今年の世界遺産の旅・孔子学院修学旅行
張学院長のお話では、次の所で準備しているそうです。
雲崗洞窟、山西省大同市の西方20キロにある東西1キロにわたる約40窟の洞窟寺院。北魏の沙門統である曇曜が文成帝に上奏して460年(和平元年)に、桑乾河の支流の武周川の断崖に開いた所謂「曇曜五窟」に始まります。
平遥古城、山西省平遥市の古い町。省都・太原から100キロの地点にあり、14世紀明代始めに造営された町がそのまま残っています。昔平遥は銀行業で活躍した山西商人の拠点でもありました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%B2%E5%B4%97%E7%9F%B3%E7%AA%9F
洞窟です。行ってみたいですね。
xintian